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S/A-LAB(エスエーラボ)はどんなオーディオメーカー?

S/A-LAB(エスエーラボ)の設立年は1985年で、東京都中央区が本社所在地です。

会社の起源は1965年まで遡り、当初は自動車用配線ケーブルを専門に製造販売をしていた会社です。

主に銅線ケーブルを主力商品とされていましたが、1985年からは光ファイバーケーブルの開発を始めると、デジタルオーディオ機器製造メーカーから仕事の依頼が舞い込み本格的にオーディオ機器専門のケーブルを製造するようになりました。

音響部門から独立して、S/A-LAB(エスエーラボ)が成り立ち現在ではケーブルだけでなく、アンプ・ミキサーといった機器の製造も手掛けています。

会社名の由来は「サウンドアンドアナログの研究所」という意味が込められてり、現社長で創業者の玉川透氏が名付けました。

S/A-LAB(エスエーラボ)の主な取り扱いオーディオ機器

S/A-LAB(エスエーラボ)の主な取り扱い機器は、オーディオや映像用のケーブルです。

製品の特徴は、「何も加えず、何も引かない」をコンセプトにしていることです。

S/A-LAB(エスエーラボ)のケーブルはストレートで情報量が多く、優れた分解能力があるのでカラーレーションが非常に正確です。

製品をご紹介すると、HiFiオーディオ・シアター・プロ用等幅広い用途に使用できるのが「HLS」です。

外形も4.8ミリと細く、ノイズが少ない高品質なケーブルです。

また、電気的特性が非常に良く、グラスファイバー製のコアと使用経年劣化の心配がない高級テフロンの絶縁材を使用しているのが「HLP」です。

上記の製品をさらに品質をアップさせた「HLs-markⅢ」や「HLP4」もおすすめです。

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