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SA-LOGIC(サーロジック)はどんなオーディオメーカー?

SA-LOGIC(サーロジック)は長野県の上田市にあるオーディオ機器メーカーです。

元々、レコーディングエンジニアの仕事に就いていた代表がDSP(デジタル信号処理)の設計を始め、DSP搭載のサブウーファーを使用した際のブーミング対策を目的としたルームチューニングパネルがヒットしたのが始まりと言います。

設立年は1992年です。

この会社の起源は木材家具の製造所で、会社そのものの成り立ちは江戸時代に遡る老舗でした。

1990年に木製オーディオスピーカーの製造依頼を受け、信州地方で採れるヒノキを使ったスピーカーを販売したところ、国内だけでなく海外からの注文も押し寄せるヒットになり、正式にホームシアター関連の機器を取り扱うようになりました。

会社名の由来は「パズルを解き続ける」という意味であり、常に進化を遂げる音質に対して、新たな適応機材を開発し続けるという意味を持たせています。

創業者で現社長の森田拓郎氏の指揮のもと、現在はカーステレオの開発も進められいます。

SA-LOGIC(サーロジック)の主な取り扱いオーディオ機器

主な取り扱い機器には定在波吸音パネルやブーミング吸音パネルなど、ホームシアターを楽しみたい人々からの注目を集める製品が多くあるのが特徴です。

他にも、DSPドライブサブウーファーやフラッターエコーを消去することができる吸音および拡散スカラホールなどの製品もあるなど、大きな音で音楽や映像を楽しみたい人からの支持を得ている会社です。

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